"Jsut don't tell me how it ends, ok? "
”ルビースピークス”という映画を見てきました。
過去の栄光にとらわれて新作が書けずにいる作家と
その作家が書く"理想女の子"が実体化した女の子のお話
500日のsummerの制作会社なだけあって主人公ルビーの
ファッションがうるとらカワイイ・・・。
お話自体は、途中退屈で寝そうになって
でもルビーが真実を知る辺りからは眠気が吹っ飛びました。
泣きながらタイプライターを打つカルヴィンと
なすがままにされるルビーがもう切ない。
カルヴィンが朝起きて、ルビーの
居ない部屋を見て絶望するシーンは
なんとも言えない気持ちになりました。
自分のシナリオ通りに物事が進んだとしても
不満は尽きないんだろうな。
期待以上とは言えないけれど
十分に楽しめました(*'-'*)

このルビー可愛すぎるうううう。
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