2013年1月27日日曜日

Rabbit's cafe


原宿にあるうさぎカフェ、
Ra.a.g.hに行ってきました♩



まだ産まれたばかりの
仔うさぎちゃん、とっても
可愛くて癒されました

うさぎは生後半年すると、一人で
行動するらしく仲良く群れるのは
小さい頃だけだそうです。



抱っこしたらバタバタして
でも安定する位置になると
眠そうな顔してこっちを見つめてくる
思い出すだけでにやける。



とにかくうさぎちゃん達かわいい!

午後からは代々木公園へ。


 大きなしゃぼん玉を披露するおじさんに
群がる子供達が可愛い。


天気が良かったからしゃぼん玉が
とっても綺麗に輝いてた。



初めて飲んだ抹茶ティーラテ、
オールミルクだと凄くおいしい♩

そしてメインのバドミントン
でも風が強くてぐだぐだ笑



代々木公園には色んな人が居た。

ベビーカーの赤ちゃんに可愛い、と言うと
笑顔で返してくれる外国のおじさん。

これでもかって位、ベンチでイチャつく
年増のカップル。

密度が濃いアフロのお兄さん

色んな人が、色んな目的で集まる公園。
とっても素敵な風景だった。



自分達が吹いたしゃぼん玉は
風のせいですぐ遠くに飛んでいった。



春になったらサイクリングをしに行こう。


2013年1月26日土曜日

Mac book pro


Mac book proを買いました
初めてのapple製PCなので
いまいち使い方もわからず....
試行錯誤してます


画像の貼り方すらいまいち分からないよー;

でも、とってもかっこよくて、
わー!Mac!って感動してます。

これからこのPCを相棒にして
四年間の大学生活を過ごします。

入学前までに不自由なく使えるようにならないと!

明日は代々木公園に行きます。
ポカポカ陽気でありますように

2013年1月23日水曜日

high school


もーうすぐ高校生も終わりです。
授業はあと二日、テストを4日して
あっという間に自由登校...

色んな事があった3年間でした。

とにかく楽しかったです
一生仲良くしていきたい!って
思える友達にも出会えました。

一年生、はまぁ楽しかった!
一年生のときのクラスの子とは
いまだにお話できる仲なんだよね
凄いよねー。

でも一番は2年生。
ほんとに楽しかった!

クラス変えして仲良しな友達と
同じクラスになれなくて沈んでたけど
大事な親友が出来ました

そして夏休みに行ったEngland

成田空港の案内掲示板

到着すると珍しく快晴なLONDON

homestay先のpinewood

街のシンボルの大聖堂

BigBenと青いダブルデッカー

色んな国のlanguageが飛び交うカフェテリア


気球が飛ぶ港町Portsmouth
  世界遺産のStonehenge
とっても神秘的

お茶目な双子のstaff

お別れの日のボード...
寂しかったなぁ

帰りの飛行機から見る夕日で
なんだか感傷的な気分になった

毎日が楽しくてカラフルな町並みが
とっても美しかった。
この地に身をおきたい、って心から思った。

この経験が今の私を作っている源であるし
これがなければ妥協した人生を送っていた気がする。

17才という、若くて先が決まってない
でも未来はすぐそこにある年齢の時に
訪れることが出来て良かった。

もし自分に子供が出来たら同じ経験をさせたいなぁ


そして三年生。

クラスがつまらなかった分、
自分の進路・学業に一心不乱に取り込めた。
他の人たちとの友情を深められた。
おかげで希望の進路が決まったし。

友達には感謝してもしきれなくて
みんなが居たから三年間楽しく過ごせたんだと思う。

あと少し、大事に過ごそう。


2013年1月16日水曜日

The day of a school


7年ぶりだという東京の雪の日の翌日
8cmも積もった雪の道を歩いて
学校へと向かった

駅から学校まで、普段より15分も多く歩く
友達は2回も転んでた。

10分だけ遅刻をし学校に着く。
.....が、授業が始まらない。

後に放送がなり、授業は一時間押し。
やってられない!って事で
友達とまたしても歩いて帰宅。

この、帰宅までが長かったのだけど
これは・・・秘密です

高校生で青春っぽいことが
やっとできたかなぁ笑
でも昨日は一日そのことで
頭がいっぱいだった笑

2組のみんな、ありがとう
君らもワルだねw

プリではきっちりセンターになって
もうしわけないです。。。

でもとっても楽しかった!
途中でぬけてごめんね!

珍しく、高校生らしいわたし。

2013年1月13日日曜日

Eighteen


18歳というのは
子供でも、大人でもないような
自己責任が課される年齢であり
法的にも色んなことが許される年になって
あーもう18歳か。って思う反面
まだ18歳じゃないかとも感じる。

20歳になるまで、あと1年と9ヶ月
短いようで長いこの期間を
どう過ごすかによって今後が変わってくる。
私が将来を過ごしたいヨーロッパでは
18歳なんてもう大人である。

この2年間こそがskill upするには
もってこいの時期なのではないか。

10代の内に、パリ.ローマ.マドリード.ベルリン.ロンドン.NYを訪れたい
お金がないなら稼げばいい
休みがないなら貰えばいい

母の友人で貰いにくい連休をもらって
海外に行き嫌われてる人がいると聞いたけど
私は一度限りの人生、そんな人たちに嫌われるからって
海外旅行を諦める方がもったいないと思った。

これから始まる人生が一番
目まぐるしくなる20代に向けて
どれだけ変われるだろうか。

決断力より行動力。

2013年1月11日金曜日

Les Miserables


レ・ミゼラブル

Les Miserablesを見てきました。

舞台はナポレオン1世没落直後の
1815年から1833年までの18年間。

この頃は王政が復活したり
七月革命がおきたり
フランスとしても激動の時代であった。

裕福な人がいる反面には
貧困に悩まされる人がいる。

この時代はこんなにも資本者と労働者の立場が
はっきりとしていたのか、と驚かされた。

ミュージカル作品なうえに
上映時間も二時間超えとなると
耐えられるか不安だったけれど
物語に吸い込まれていくように見入ってしまった。

私が一番印象に残ったのが
ジャヴェールだった。

監獄の中で生まれた彼は
自分の境遇と囚人を憎んでいた。
そのこともあって警察官になり
主人公のバルジャンを追うようになる。

彼自身、法だけを信じていて
小さなことでも許さない、処罰されるべき
と考えていて、自分のミスも許さなかった。

そんな彼が、革命中に起きた
バルジャンとの出来事のせいで
「法と善とはどちらが正しいのか」
と、唯一信じてきたものを失ってしまう。

彼の生き方は、それこそまっとうであり
バルジャンの言った
君は仕事を遂行したまでだ
という言葉があてはまる。

自分の正義が本当に正義なのか
法とは、善とは何なのか。
彼はおいこまれてしまう

バルジャンは知らないだろう、
私はあの時点で殺されていた

そういって身を投げてしまう。
このシーンで一番泣きそうになった。

彼は厳しく罰するけど、それは決して
性格が悪いなどではないし
血も涙もない、なんて人間ではない。

ガヴローシュがなくなった際、自分の
ブローチを彼に渡した場面が印象的だった。
泣く場面こそなかったが
あの表情が切なかった。

この映画を見てこの頃のフランスの
backgroundが気になった。

血だらけの町を市民が片付ける
革命軍の落とした命は
どれだけのものだったのだろう。

主人公バルジャンは聖人として
亡くなるわけだけど
コゼットを信頼できる男性の下にあずけ
自分の任務は終わったとばかりに
死んでゆく、あの姿は
やっと自由になれたという感じだった。

あの頃を生きていた人々は
死んだほうがマシなのではないか、
というような生活を強いられていて
それでも必死に生きていたのは
愛する誰かが居たからであるのだと思う。

最後にコゼット役の
Amanda Seyfriedは
人類一美人なんじゃないかと思う。

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2013年1月9日水曜日

love girls



この前はお友達の誕生日パーティをしました


カラオケ⇒なべ
ってスケジュールで楽しすぎた!

渡沼、千葉ちゃん
きのぴー、美桜ちゃん
協力してくれてありがとう(*'-'*)

お鍋やさんの方がこっそり
サプライズを用意してくれて
みんなで喜んでました♪

帰りは関内から横浜まで
徒歩で歩いてきました

やっぱり冬の横浜は美しいです
うん、きれい。

* * *


i pod touchの新しいカバーが届きました
大好きなkate spadeのもの!かわいい!

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