2012年12月31日月曜日

2012




もうあと数時間で今年も終わります。

今年は濃い一年でした。

写真は江ノ島。
このときは友達を一人失って
でもそのおかげで
大事な事が分かった。
嘘はだめ、友達は信用する。
まぁあたりまえだけども。

受験もありました。
いろんな事して、六本木の美術館通って
それなりにがんばった受験。
結果、満足する進路が決まりました。
第一志望が受かるなんて。

あと夏にいろいろありました。
でもその事が大きく私を変えてくれて
受験がんばろう!って思い立ったのも
それがきっかけだし、ほんとにほんとに
私がいま幸せなのはそのおかげで
はー。考えるとつらいなー笑
これは私が今年の出来事で一番
泣いて笑ったことだな。うん。

今ではもう完全に幸せーって思えます。
大事な友達が居て、その友達にも大切にされて。
あと他にもたくさーんあるけど。

2013年はとうとう大学生になって
6月にはbig eventがあって
それからはもうハッピーな生活が
私には待っているからね。

私も彼と同じく2012年に悔いは全くありません!
いやー、良い一年でした!
ありがとう!!!!!Thanks of all!!!

I will get a big happiness, I can't wait it!!
And I make it by my self.

2012年12月29日土曜日

おなべ。


友達と鍋パーティしました。
当初は四人の予定だったけど
結局二人...ww


しゃぶしゃぶするなら
家でした方が経済的ですね。
合計2000円弱ですんだし、お腹いっぱいだし。

相変わらずズッ友といるのは
楽しいです。
一緒に働くおっさん人形見た。
やっぱりおっさん達の鬼ごっこやばい。

次は美知子の誕生日会!
年明けになりますが。
多分高校生で盛大に騒ぐのは
最後になると思うから思いっきり楽しみたいです。

高校生活も残り1ヶ月です。
派手ではなくても
楽しい三年間だったなぁ。

2012年12月28日金曜日

THE ART OB GETTING BY





最低で最高のサリー
(THE ART OB GETTING BY)
という映画を見ました。

ビデオスルーの作品だし
特に話題にもなってなかったから
なんとなーくレンタルしたんだけど
単純なラブストーリーで
しっかり面白かったです。

主人公ジョージを演じたのはは、
チャーリーのチョコレート工場で
チャーリーを演じたフレディ・ハイモア。
大人っぽくなってて最初気づきませんでした。

物語のあらすじは、
人生そのものに意味を見出せず
だらけた生活を送っていたジョージが
サリーと出会うことによって変わっていき
サリーに恋をするけど、サリーには
そんな気はなくて・・・ってものです。

あれ、(500)日のサマーも確か・・・
ってなりましたが同じスタジオなんですね。
そういえばパッケージも似ている。



邦題「最低で最高のサリー」は
完全に失敗だと思う。
サリーが最低!って思う点があまりない。
考えられるのは、あのことだけど
それはジョージへの裏切りではないし
サリー自身ジョージに振られた、と思って
ああなったわけだから・・・。

まぁ洋題が訳し難いってのもあるのかな。
芸術でなんとかやっていく
ってなるから、直訳は。

個人的にはサリーの小悪魔さには
きゅんきゅんしたし、
ジョージが立ち直っていく姿がかっこよくて
なかなか好きな映画になりました♪





2012年12月27日木曜日

The most favorite things in this year.


今年も残り4日となりました。
今年は色んな事があって人としてスキルアップできた年。
まぁその事については後日。

そんな2012年、私が一番好きになった
音楽、映画をかいてみる。

◇MUSIC◇


Kimbra / cameo lover

とりあえずPVを見たら分かると思うんだけど
とにかくkinbraちゃんが可愛い。
歌詞も私を見て!って感じで
女の子感が満載。

彼女はニュージーランド出身の
新人の歌手さんみたいです。
日本に輸入版が入ったのは今年の八月。

Something In the way you areなんかもいいよ!



◇MOVIE◇

今年は数え切れないくらい映画を見て...
邦画、洋画はもちろん
アニメやドキュメンタリーも。

つまらない映画はたくさんありました。
ほんとに出演者や監督が
話題の人ってだけだったり。

一番じーんときたのはこれです。




あらすじとして、9.11で父を失った少年が
父の残した鍵の正体を探るってもので
よくある感動ストーリーだと思ってました。

でも内容は凄く深くて、
怖がりながらも物事に挑む彼はとっても勇敢で
行動する事がいかに大事か思い知らされる。

そして最後の結末が感動的。
あれは泣きます。





2012年12月18日火曜日

RUBY SPARKS



"Jsut don't tell me how it ends, ok? "



ルビースピークス”という映画を見てきました。

過去の栄光にとらわれて新作が書けずにいる作家と
その作家が書く"理想女の子"が実体化した女の子のお話

500日のsummerの制作会社なだけあって主人公ルビーの
ファッションがうるとらカワイイ・・・。

お話自体は、途中退屈で寝そうになって
でもルビーが真実を知る辺りからは眠気が吹っ飛びました。

泣きながらタイプライターを打つカルヴィンと
なすがままにされるルビーがもう切ない。

カルヴィンが朝起きて、ルビーの
居ない部屋を見て絶望するシーンは
なんとも言えない気持ちになりました。

自分のシナリオ通りに物事が進んだとしても
不満は尽きないんだろうな。
期待以上とは言えないけれど
十分に楽しめました(*'-'*)


このルビー可愛すぎるうううう。

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2012年12月11日火曜日

let me introduce



blog始めてみました:)

春から都内の大学生になります.
ヨーロッパ文化を勉強します

今日はその事について。

物心ついた時から、海外に興味がありました。
海外の建築物はおとぎ話に出てきそうなものばかりで
心の中で「ここにいつか住むんだ」って決めたのです。

それからは、なんとなく心の中にあってテレビや本、
ネットで海外のものを見るようになりました。

そして高2の夏、私の中で大きな変化がありました。

イギリスへのホームステイ。


始めてづくしのこの町で、初めてヨーロッパに触れました。
最初、カナダ・アメリカ・オーストラリアで迷ってたんだけど
やっぱり私がずっと憧れていたのは、イギリスの町並みでした。

それまで私は建築を学んで建築家にでもなろうと思ってて
そのために行ったってのもありました。

町並みはもう美しかったです。
まず花が多い。町がカラフルなんです。

ヨーロッパは、都市と都市の間にはグリーンベルトっていう
緑の地域が必須なんだけど、そのおかげでLONDONでも
大きな公園が中心にあったりして自然と共存していて素敵でした。

あとヨーロッパには大聖堂の周りが栄えていたっていう歴史から
都市には必ず大聖堂があるのですが
大聖堂は本当に本当に美しくて心が洗われるようでした。

建築物に触れて感じたのは、歴史があるからこそこの建築物は美しいということ
つまり、ここで建築を学んで日本にもって帰っても、ということ。

海外に行くことによって日本の良さが分かるのです。
もちろん日本の問題点も見えてきます。

そして私の興味はそっちに行きました。

どうしてなんだろう。
この言葉が滞在中に何度も浮かんできました。

それを学ぶために大学へ行きます。

経済や、歴史、思想、言語、文学、美術・・・
ほんとに国際的な面については興味がありすぎてまとまらないのだけど
全部を知りたいと思いました。

やりたい事はいっぱいある。
私はまだ若いし、可能性も時間もある。
努力するのは今しかないんです

I have big aim.